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2022年!ヘアケアをするための買うべきおすすめアイテムやツール・ブラシ8選

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ヘアケアでは、シャンプーやトリートメント、ヘアマスクやヘアパックという直接的に髪にキレイにするプロダクトだけではなく、必要なアイテムやツールというのは実はたくさんあります。

普段のヘアケアの習慣に役立つため、正直な言ってしまうと勿体ないほどです。

そんなわけで、美容業界に20年ほど従事した経験を活かして本記事は「ヘアケアをするための買うべきおすすめアイテムやツール・ブラシ8選」についてまとめました。

おすすめシャンプー

【ラサーナ プレミオール】おすすめする「ヘアケアセット」を徹底解析【厳選シャンプー】
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\ 100%美髪成分のヘアケア/

目次
スクロールできます

運営者 / 美容師

きし かずき

Kazuki Kishi

美容業界15年以上のキャリアがあり、当サイトの運営をしています。当サイトでは、主にシャンプー・洗い流さないトリートメント・スタイリング剤(ワックス)・ヘアマスク&ヘアパックなど美容に役立つアイテムのレビューをしています。約500種類以上のアイテムを使用、美髪つくりに役立つ情報発信をしています。株式会社Ll's. 代表取締役。プロフィール詳細レビューガイドライン・理念

美容師

廣瀬 幸奈

Yukina Hirose

hair make lonlo代表。奈良・和歌山と下積みを10年経て独立。色んな美容情報を配信、ヘアケアマイスタープライマリー、化粧品検定、2017saita mookヘアカタログ掲載・美容コンテスト受賞多数。監修者ページはこちら。主にヘアケアを中心に、シャンプー洗い流さないトリートメントの記事を監修

hair Designer

谷本 昌浩

Masahiro Tanimoto

美容室Re:berta チーフディレクター。和歌山・横浜と下積みを10年経て活躍する美容師スタイリスト。「ハイリスク矯正」「他店の失敗リカバリー」「アンチエイジング矯正」「抗がん剤後のくせ毛対策」など、クセ毛に特化した独自のメソッドで全国からさまざまな客層から支持される。監修者ページはこちら。主にくせ毛、縮毛矯正、スタイリング剤ヘアマスクの記事を監修

 

ヘアケアをするために買うべきおすすめアイテム

きし

大半の方に、この現象があり「どちらかがハネる」もしくは「スタイリングが上手くいかない」という悩みがあります。

きし

これには原因がいくつかあり、原因に対して対策することでかなりしやすくなります。

  1. クリップ&ゴム&ダッカール
  2. ブラシ
  3. コーム
  4. ドライヤー
  5. コテorアイロン
  6. シャンプーツール
  7. シルク枕
  8. オイル系

それぞれの目的と使い方、ヘアケアの効果について詳しくまとめてみました。

1.グリップ&ヘアゴム&ダッカール

このアイテムは、どれか一つでいいんじゃないかと一括にしがちですが、実は使用用度が全然ちがってくるので、全て用意しておくべき。

目的別で使い分けることで髪への負担は少なく、それでいてストレスフルになります。

主に、濡れている髪に使用するのはクリップ。

お風呂上がりのデリケートな髪にでも負担が少ないため、非常に重宝するツール。それでいて乾いている髪にも問題なく使うことができます。ロングヘアならば必ず一つはあるといいです。

髪へのストレスが少なく、とても使いやすくまとめることができます、それでいてサクッとつかえるためストレスも非常に少ないのが特徴。

ショートやミディアムでも髪への負担は少ないため、家事・育児の際に使いやすい。

髪に型がつくにくく、乾いている髪にも使いやすい。

やさしいまとめ髪もできるのに、しっかりとまとめることもできるため、髪質や毛量に関係なく使いやすい。

さらに単品使用であってもヘアアレンジにでもおしゃれに使えるのが特徴。

主にヘアアイロンやスタイリングに時に使いやすいアイテム。

細かいブロッキングをする時に便利で、髪への負担が減るだけでなく、効果性も高くなるため使い出すとやみつきになるアイテム。

ブローやアイロンをよく使う人に重宝する。ちなみに美容師が使用しているのもこれ。

2.ブラシ

髪はもちろん頭皮への効果もあり、普通のブラッシングは当然のこと、ブラシブロー&スタイリング&仕上げまとめにも使えるため万能アイテム。

基本的にはブラシであれば何でもいいという意見もありますが、たくさんブラシを使ってきて、最近とくにお気に入り(というか使用感や効果がよかった)のブラシがこれ。

ブラシはちょっといいのを使ってあげると驚くほど、髪がまとまりヘアスタイルが作りやすい。

ブラッシングするだけでツヤもでるし、キレイになる。

3.コーム

コームはとても便利です。

私はお風呂・洗面所・リビングなどいくつかに用意して、いつでも髪をとかしています。

髪を摩擦から守ることもできるだけでなく、キューティクルをぐっと引き締める効果もあるため、いつもキレイにまとめることができます。

お風呂場ではシャンプー後のトリートメントやヘアマスクなどの前後にコームでブラッシングすることで、効果性を高めることができます。

できれば「あらい目」のコームがベストです、髪への負担を最低限にしてくれるだけでなく、ブラッシングしやすさが半端ないです。

さらに、お風呂後のタオルドライをした髪はデリケート(傷みやすい)なのでブラッシングすることで、髪をキレイにまとめるだけでなく、アウトバストリートメントなどを使用するときの効果を高めることにも繋がります。

一見するとブラシとの違いがなさそうではありますが、サクッと髪をとかすためのアイテムとしては重宝します、価格も安いためコスパとしては十分です。

ちなみに、アイロンやスタイリングに使う時は少し細かめのコームを使うことで細部まで浸透するため、持続性が高くなるのでいくつか用意すると、楽しむことができていいです。

4.ドライヤー

実は、種類や機能によってはかなり大きな違いがでてくるのがドライヤー。

とくに毎日乾かすドライヤーが適当になると、長期スパンで見た時に髪のキレイさが全然違います。

少し具体的にお話すると、髪を乾かす際に、温風、つまり「熱」による水分の「蒸発」で乾かすというのがベースになるのがドライヤーです。

「マイナスイオン」「遠赤外線」「プラズマクラスター」などの機能性や、単純な速乾性による負担とストレスの軽減があります。

ここでは、いくつかのおすすめのドライヤーをご紹介。

美容師も憧れる最高級ブランド。最大1200Wの速乾性と、バイオプログラミング機能で、根本が立ち上がる・ハリコシがでる・パサつきやうねりも改善される、といった嘘みたいなドライヤー。説明がむつかしく、使った人しかわからない。公式や説明書の内容だと胡散臭いんですが、実際に使ってみると納得する一品。

最大1200W+逆風効率の改善(簡単に言うと風の邪魔をしない)の速乾性に、高浸透の「ナノイー」+「ミネラル」が髪の表面だけでなく内部にまで入り込みキレイにしてくれるドライヤー。同時にヘアカラーの色落ちまで防ぐとか、とんでもドライヤー。

コラーゲンプラチナボックスをセットすることで、乾かしながら髪をキレイにすることができる便利アイテム。最大1500Wにもなるので、乾かすパワーも高いのが特徴。

5.コテorストレートアイロン

ドライヤー同様に1〜2回ほど使うぐらいならはそれほど重要ではありませんが、毎日のスタイリングになると効果を実感してもらえるはずです。

とくにアイロンは100度を超える高温になります。髪にとっては大きな負担にもなります。

とはいえストレートアイロン自体使わないというのもストレスになります。そのためこのブログではアイロンも良いものを使った方が良いということです。

リミュエリーナの特有のバイオプログラミングが、使えば使うほど髪をキレイにしてくれます。ただ高い!とにかく高い!しかし高いだけある最高級ストレートアイロンです。個人的には、髪への摩擦が少なくスルーが超しやすい!めちゃくちゃ使いやすいアイロンです。価格的なことから賛否両論のあるヘアビューロンですが、使ってことがある人なら分かるのですが、とても使いやすいストレートアイロンです。

美容師も憧れる最高級ブランド。バイオプログラミング機能で、カールをつくりながら、うねりやパサつく髪をキレイにします。髪の傷みを気にしないでアイロンすることができる最強のコテアイロン。

6.シャンプーブラシ

シャンプーをする時には「指の腹で洗う」というのがセオリーですが、意外にストレスになっていたり、実はきちんと洗えていないことがあります。

それをサポートしてくれるのが「シャンプーブラシ」です。

頭皮地肌を傷つけることなく、しっかり洗うことができるし、腕が全然疲れません。

洗いにくい場所などをしっかり洗える便利なアイテムです。

全体的に丸みのあるブラシで、とにかく手にフィットする。洗髪する部分(シリコン)も硬すぎず柔すぎずのバランスのとれた品質の高いアイテムです。とにかく迷ったらこれかなと感じています。

6.泡立てネット

泡立てネットは基本的に何でもいいですが、洗顔用とシャンプー用と違いがあります。

シャンプー剤を泡立てる際は、キメが細かい必要はなく、少し粗い目の方が大きな泡が作りやすい特徴があります。

7.シルク枕

睡眠時のヘアケアも大事にしたいところ。

というのも寝ている間、実はダメージになることもあります。

その原因は、枕による摩擦です。

そんな摩擦を軽減してくれるのが「シルク」です。

寝ている時間は人によって差異はありますが、枕を使用している時間は短くないはずです。こういった部分のケアがとてもだいじになります。

8.ベビーオイル&ポリッシュオイル

最後の締めには「ヘアオイル」が便利です。

  • スタイリング剤としても優秀
  • なのにベタベタしない
  • 摩擦や紫外線などのダメージの予防
  • ほこりや大気汚染もはじく

サクッとつけるのも、丁寧にスタイリングするも、どちらでも活躍間違いなしです。

ヘアオイルで優秀なのがこちら。

どちらも使用感がよく、ツヤ感を簡単につくることができるため、スタイリングが苦手な方や、スタイリング剤特有のベタつきが嫌いな人にも相性がいいです。

ストレートヘアからパーマヘア、猫っ毛・細毛からくせ毛の方まで汎用性が非常に高いアイテムなので、ここぞというお出かけから、ちょっと外に出るといった時まで活躍してくれます。

個人的には、香りのいいポリッシュオイルの方がよく使います。においが苦手な方はベビーオイル推奨。

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ヘアケアをするために買うべきおすすめアイテムやツール・ブラシまとめ

この記事では、「ヘアケアをするために買うべきおすすめアイテムやツール・ブラシま」について書きました。

きし

大半の方に、この現象があり「どちらかがハネる」もしくは「スタイリングが上手くいかない」という悩みがあります。

きし

これには原因がいくつかあり、原因に対して対策することでかなりしやすくなります。

今回紹介したアイテム一覧

Viragio(ヴィラジオ)
BIANHUAN
ルーブルドー
YSPARK(ワイエスパーク)
パナソニック(Panasonic)

まとめ記事一覧

役立つまとめ記事

現在では、300種類以上のシャンプー・200種類以上の洗い流さないトリートメント・80種類のスタイリング剤をレビューしていますので、見やすくするためにまとめ記事を作成しています。

とりあえず手っ取り早く良いアイテムを知りたい方は、下の記事をチェック!

現在では、217種類のシャンプーをレビューしていますので、見やすくするためにカテゴリ別・髪質別・状態別にまとめ記事を作成しています。

本当に良いシャンプー

市販品・サロン品を問わず「本当に良い」と思えたシャンプーだけを厳選してまとめました。さまざまなシャンプーの中から、美容師が選ぶ女性でも男性でも使える本当に良いシャンプーランキングを作りました。

市販シャンプー

ドラッグストアや薬局限定で販売されている市販品のみをまとめています。髪質や悩み別にまとめ、選び方や特徴なども解説しています。

サロンシャンプー

美容室・美容院で販売されている専売品のみをまとめています。髪質や悩み別にまとめ、選び方や特徴なども解説しています。

効果を高めるシャンプー

また、ヘアカラー・パーマ・縮毛矯正など、相性の良いシャンプーを見つけるヒントにもなります。ダメージやヘアスタイルによってもおすすめのアイテムは変わります。

シャンプーの種類

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注意点

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  • 本ブログで触れている「エイジングケア」について補足します。これは、年齢を重ねることによる肌の変化に対して、化粧品などを用いてケアを行うことを指します。これらの化粧品等は年齢に応じたケアを可能にする製品であり、それらが認められた範囲内の効果・効能に基づいています。ただし、個々の肌質や体調、そして使用方法などによって得られる結果は差があります。

最後に、我々が提供する情報の目的は、あくまで商品選びの一助となる情報を提供することです。賢明な消費者として、自身の判断と責任において最終決定を行っていただくことをお願い申し上げます。

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